インターネット上で見つけた面白いもの、役立ちモノたち
by jazz3773
カテゴリ:社会( 5 )
アトピーの娘に。みんなの肌潤糖に挑戦
最近娘が肌荒れで悩んでいるようで、親としてとても気になります。

アトピー肌体質なので、小さいときからかいてばかり。かけば血が出てしまうのでかいちゃだめだといってもききません。そればかりか親の目を盗んではかいていてますます酷くなる始末。

でもある時アトピーで悩むほかのお母さんと話したら怒られました。そういう言い方をしていると子供は相談しにくくなるし、なによりアトピーのかゆみというのは健康な人には分からないもの。がんばって我慢できるようなものではないとのこと。

それからとても反省して、親子で真剣に取り組むようになりました。いろいろあるもんですね。ネットでみているとアトピー用のものというのが。

医薬品ではないので信憑性が気になりますが、、、

最近気になったのはみんなの肌潤糖というのがよさそう。日本一売れているそうです。

赤ちゃんでも使えるそうなので、安心ですね。子供はそこまで小さくはありませんが、赤ん坊でも使えるほど優しく刺激が少ない、安全性が担保されているというのはいいことです。

肌潤糖を使われている方の記事も参考になりました。

トライアルが1000円ちょっとなので気軽に試せますね。これから試して結果が出たら報告していきたいと思います。
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by jazz3773 | 2015-08-01 14:16 | 社会
夏ってこんなにだったっけ
久々の投稿ですが、夏ってこんなにあつかったですかね~

確かに毎年のように同じように思うのですが、異常気象じゃないかってくらいあつい気がします。

東京で35度以上が何日もあったり、関東では40度近いって。

あと湿度による体感温度のひどさ。

アフリカ人に聞いたら日本の方があついっていっているのをみました。

あちらは乾燥しているから、じめじめしている日本の方が暑く感じるみたいですね。

梅雨の間は早くあけないかと思うけど、いつまで続くことやら。
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by jazz3773 | 2015-07-30 11:29 | 社会
中国人の残虐性と全能感
※はじめに(一部の心ある中国人のために)、当たり前だが全ての中国人がそうでないことが前提であることを断っておく


中国では、犬の売値を上げるために薬品で毛を染めるという。

ここまでなら、日本でもたまにいるからそこまで驚かない。といっても犬の嗅覚の鋭さを考えない親バカで無知な行為を決して賛成はしない。

中国で問題となっているのは、染められた犬が、その薬品の毒性からか購入後1週間で死んでしまうウィークリードッグとなるケースが少なくないからだそう。
大量の薬液を浴びて瀕死の状態になった犬たちは、売りに出される時だけ痛み止めが与えられ、元気を取り戻す

「普通なら700元(約1万円)の白い犬が、茶色に染めれば1500元(約2万2000円)の価値になる」と言うのは、魏(ウェイ)と名乗るペット業者。「仕事場」には今まさに茶色に染められようとしているグレーのトイプードルがいた。
犬は最初は激しく抵抗したが、そのうち息も絶え絶えの状態に。
業者は「完成」すると「テディベアみたいで可愛いでしょ?」と自慢げに話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090411-00000006-rcdc-cn


中国人、朝鮮人は残酷だというと文化の違いと反論する人がいる。
犬を食べることなんかを挙げて残酷と言っているわけではない。確かに私自身見るにたえない、が食文化の違いは認めなければならない。

ではなにをもって残酷かというと、ためらいなく命を絶つことができる(※)という点だ。相手が即死か、苦しみながら死ぬかの違いは感じないだろう。あえていうなら苦しみのうちに死ぬことを歓んでいるフシすら感じ得ない。

人口が13億人もいると人の命が軽くなってしまい、それ以下の動物の命の価値などないに等しいということなのだろうか。

それに加え、この業者の最後のセリフからわかる、もう一つ恐ろしいことがある。

残虐性を好み、さらに自分が残酷なことをしているという自覚や、後ろめたさが全くないとすれば、自分が同じ立場だったらということを考えることができないということ。普通は虐待というのは、相手の悲壮な声を聞いたりすれば胸が痛み、聞いていられなくなるはず。これは相手の気持ちになれるという人間ならではの理性があるから。

しかしこれがないとすれば、文化の違い以上におそろしい。例えば、手に棒を持ちながら歩いている。歩いていて目の前の人が邪魔だったからそれで殴った。それを聞いた人は、「邪魔だったのなら仕方ないわね。」

これを聞いてそんなことあるはずがないと思われるだろうが、この業者がやっていることはさほど変わらない。「1週間後に犬は死ぬけど、普通に売るよりちょっと高く売れるからいいよね。」という考えに対して後ろめたさを感じるどころか、記者に臆面もなく話しているのだから。

幼少期の人間は、アリや小動物に対して罪の意識なく残酷性を発揮するものの、脳の成長に伴いしなくなっていく。

中国人(だけではないが)の所業を見ると、まさに幼少期の子供と同じではないか。

3歳児は相手の立場に立つことが全くできず、5歳児になるとできるようになるという実験結果があった。

旅行中の中国人への各国の評判などを見るに、子供の持つ全能感や残虐性を失わずに成長した大人の皮を被った3歳児と考えると腑に落ちる。

中国人が5歳児に成長するのはいつになるのだろうか。
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by jazz3773 | 2009-04-12 00:56 | 社会
漫画にとりつかれる幸福
ちょっと前だが、情熱大陸に秋元治さんが出ていたので。秋元さんといえば、こち亀で、僕が子どもの頃からずっと続いている。正確にはいつ頃かわからないが。でもなんか顔が全然思い浮かばないんだよなー、と。

で、観て、あぁ、漫画好きなんだなって。

没頭してるを通り越してとりつかれているというか。

普通何十年も、何百話も基本的には同じキャラで描き続けられないですよね。
愛情が伝わってきました。


    (「地球最後の日、何をして過ごす?」と聞かれて)

    「自分の描いた漫画をゆっくり読むって感じですね。
     1巻から」
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by jazz3773 | 2009-03-13 17:45 | 社会
バストアップと大きさは同じ
ちょっと今回は際どい内容ですが、女性は胸の大きさを気にしてバストアップをしようとしますよね。エステに行ったり、バストアップサプリメントを買ったり。
で、男性は男性で、色んなものを気にします。何かの大きさとか、身長とか。

これって商売でいうと、マーケット・インとアウトに似てます。本来は他の人は欲してないところを向上させ、ほら、いいでしょ的な。ほかの人が見るところだけを気にして磨くのもいやですけどね。

つまり今回の話は、バストアップと聞かれてマーケティングと解くというお話でした。
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by jazz3773 | 2009-03-13 17:37 | 社会


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